黒潮町の馬荷地区には昔から
弘法大師の言伝えが残っています.

四国遍路の地図には載らない、
村人が静かに大切に守り続けてきた文化が、
紙芝居になりました。

また、馬荷では、七立栗という小さな栗を枝栗として、
生花の花材として出荷をし始めました。


お大師さんが地元に残した七立栗、
ご覧になったことがありますか?


七立栗は、
小さなイガが連なるように並んで実のります。
日本中探しても馬荷にだけしか自生しないといわれる
貴重な栗です。

この栗にはさまざまな秘話があります。
まずは、七立栗の紙芝居を読んでみてください。













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