花粉症
春は待ちどうしいけれど
花粉症はたまらない。
「ひなたや」のスタッフも大きなマスクで仕事をしています。
下を向いたらたまらない。
ティッシュを詰めて・・・トホホホ(^^;)
朝一番に仕事場に入るスッタッフも、目の周りを真っ赤にしていたり。
いつ頃まで続のでしょうか?
お客様が声を掛けてくれたそうです。
「花粉症?大変ね」って
4月いっぱい続くのでしょうか?
いい対策はないものでしょうか?
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春は待ちどうしいけれど
花粉症はたまらない。
「ひなたや」のスタッフも大きなマスクで仕事をしています。
下を向いたらたまらない。
ティッシュを詰めて・・・トホホホ(^^;)
朝一番に仕事場に入るスッタッフも、目の周りを真っ赤にしていたり。
いつ頃まで続のでしょうか?
お客様が声を掛けてくれたそうです。
「花粉症?大変ね」って
4月いっぱい続くのでしょうか?
いい対策はないものでしょうか?
3月1日は県立高校の卒業式
3月15日は町立中学校の卒業式
3月22日が小学校
何故か卒業式は泣けて泣けて・・・・
15日の中学校の卒業式では、送辞を読む在校生が泣き出して、来賓で参加させていただいた私たちももらい泣き。
答辞を読む卒業生も最初は頑張っていたけどやっぱり涙、涙のお礼の言葉。
「私たちの卒業式に沢山の人たちが参加してくれてありがとう。」
「反発したりしたけど支えてくれたお父さんお母さん保護者の皆さんありがとう。」
「迷惑ばかりかけていて素直になれなかった私たちを、先生今日までありがとう。」
沢山のありがとうの言葉を残して卒業していきました。
決して落ち着いた中学校生活じゃなかったようでしたが、素直になれない自分たち、迷惑かけていた自分たちを意識しながら学校生活をおくってきた。そのことが彼らなりにわかっていたようです。
「ありがとうって言ってくれてありがとう。」
いろんな出来事があったのでしょうが、先生たちの苦労が報われる一言だと思いました。
卒業式はやはり感動しますね。
卒業おめでとう
黒潮町にある県立大方高校は大方商業高校が単位制の普通科高校として再編成された学校です。
昨日(3月1日)、この学校の第一期生が卒業しました。
生徒たちの送辞や答辞に一期生としての責任の重さや
それぞれの学年の立場を感じながら頑張ってきた想いが込められていて、
感動しました。
中間部、43人
夜間部、6人
通信部、21人の卒業生が大方高校を巣立っていきました。
「ひなたや」には授業の一環で生徒さんたちがよく来てくれました。
コンサートをしてくれたり、「ひなたや」の新メニューを開発しようとか・・・道の駅に集まろう!と言うミッションを掲げ、取り組んだ頂いたりと多くの生徒さんとのかかわりがありました。
アルバイトにきてくれた生徒さんも人も卒業していきました。
いつまでも元気で自分の目標に向って進んでいってほしいと思います。
頑張って、でも、頑張りすぎないで・・・
ふる里はいつも貴方の傍にあります。